« フラッシュ型教材活用セミナーin大阪(12/15) | トップページ | 聖心「教育メディア論」(12/17) »

マリンワールドシンポジウム(2/9)

「これからの学社融合」というテーマで行われる。翌日は同じく福岡で,フラッシュ型教材活用セミナー。2つのセミナーのハシゴのために九州旅行ってのはどうでしょうか。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ シンポジウムのご案内  ◇◇◇◇◇◇◇◇

      博物館シンポジウム「これからの学社融合」
       ~情報化する博物館・学校・公民館~
【開催主旨】
海の中道海洋生態科学館では、文部科学省の「『学びあい支えあい』地域活性化推進事業」の委嘱を受け、福岡市内の小学校や公民館と連携し、水族館の機能や役割を学習するプログラムを実施しました。
また本学習では、携帯電話を活用した情報活用やSNSでの交流などにも取り組みました。
今回のシンポジウムでは、この実践の報告だけでなく、参加者の方々と、博物館、学校、公民館の相互連携と、それに必要な情報活用など、幅広い視点で意見交換します。なお本シンポジウムは、福岡県博物館協議会研修会との共催事業です。

■日 時 平成20年2月9日(土)13:00 ~ 17:20
■場 所 海の中道海洋生態科学館(マリンワールド海の中道)
      福岡市東区西戸崎18-28
      http://www.marine-world.co.jp
■日 程
13:00~13:10 開会行事
13:15~15:00 基調講演
      (1)文部科学省生涯学習局社会教育課 栗原祐司 氏
      (2)メディア教育開発センター    堀田龍也 氏
15:15~16:15 報告
      (1)奈多校区子ども会育成連合会   今林 勲 氏
      (2)福岡市立高木小学校       村橋正実 氏
      (3)福岡市立東花畑小学校      伊東宗宏 氏
16:15~17:20 パネルディスカッション
       文部科学省生涯学習局社会教育課   栗原祐司 氏
       メディア教育開発センター      堀田龍也 氏
       九州産業大学美術館         緒方 泉 氏
       NPO法人子ども文化コミュニティー  高宮由美子 氏
      司会 海の中道海洋生態科学館       高田浩二
17:20      閉会

■主 催 「水族館の仕事と人から学ぶ社会教育」実行委員会
     福岡県博物館協議会(共催)    

■申込み方法
 ①郵 送 〒811-0321 福岡市東区西戸崎18-28
     海の中道海洋生態科学館「博物館シンポジウム」宛
 ②FAX  092-602-2261
     下述の必要事項を記入したものを、上記のいずれかの方法
     で申し込み。(E-mailでの受付は行わない。)
 ※参加締め切り:1月31日(水)もしくは定員になり次第
 ※シンポジウム 参加申込記入要項
         氏名 所属 住所 TEL FAX E-mail

■参加対象 博物館関係者、水族館動物園関係者、教育関係者、
      関連企業、学生、博物館教育に興味のある一般、

■人 数  100人(先着順受付)

■参加料  無料(海の中道海洋生態科学館の入館料金も免除されます)

■交 通  次のWebを参照 http://www.marine-world.co.jp

■お問い合わせ 海の中道海洋生態科学館 三宅基裕・高田浩二
      Tel:092-603-0400 Fax:092-603-2261
      E-mail:info@marine-world.co.jp

|

« フラッシュ型教材活用セミナーin大阪(12/15) | トップページ | 聖心「教育メディア論」(12/17) »

「セミナー」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« フラッシュ型教材活用セミナーin大阪(12/15) | トップページ | 聖心「教育メディア論」(12/17) »