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実物投影機活用の打合せ(3/15)

実物投影機がすごい勢いで広まっているおかげで,研修依頼等が多く舞い込むようになっている。そこで,エルモ社との共同研究にて,校内研修を自立的に実施してもらうための研修パッケージを開発中。全教室にエルモの実物投影機を導入した学校には無償配布する予定だ。乞うご期待。

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コメント

いつも向学も含め先生のブログを拝見しております。
先生にご質問ですが「実物投影機」というものは実はかつてあった機器の名前だと聞いたことがあります。現在呼称されているものとは似て非なるものであるとも見聞きしております。
呼称するなら「実物投映機」あるいは「教材提示装置」となるそうですが,こちらの意見について先生はどのようにお考えをお持ちなのでしょうか。
実際に辞書的な意味を持っても「投影」はしっくり来るものではないなと私自身思うところもあります。
どのようなものが正式なのかは門外漢のものとして解りかねる部分もありますが,仮にそうであるなら発言力ある方があやまった物言いをされるのはいかがなものであろうと思っております。
私個人はあまり名前や呼称に関してこだわりはないのですが,例えばICT機器を活用していきましょうという気運の中,統一すべきものは必要になるだろうとは考えております。
まとまりのない文章で恐縮ですが是非先生のご意見を伺えればと思います。
どうぞご指導のほどよろしくお願いいたします。

投稿: 高橋 | 2010年3月20日 (土) 23時47分

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