玉川:コンピュータと学習支援/情報メディアの活用(4/26)


フラッシュ型教材の体験,その作成ワークショップ。例年のことだけど,学生たちは楽しみながら教材を作成する。盛り上がる。2回目,3回目と,どんどんよい教材が作れるようになるし,模擬授業レベルであってもフラッシュ型教材を活用する際の教師としての振るまいが上手になる。
お手伝い件取材に来たチエルによる記事はこちら。
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