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2015年7月

ショートレター特集号に採録決定(7/30)

投稿していた以下の論文が,日本教育工学会ショートレター特集号に採録決定。泰山君,おめでとう。

泰山裕, 三宅貴久子, 小島亜華里, 堀田龍也, 黒上晴夫(2015.12予定)
思考スキルの理解度と学力調査の正答率の関連に関する分析
日本教育工学会論文誌39(Suppl.), 採録決定

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東北大な1日(7/30)

JJ2J3オープンキャンパス2日目。渋滞を避けて7時台前半に出勤。朝から論文チェック,振込,書類片付け,メール片付けなど。オープンキャンパスに来た他大学学部生の進学相談。メディア情報学講座/情報リテラシー教育プログラムに来た高校生たちには,槇さん@D2がトランプを題材にした統計的リテラシーの手品的な活動や,板垣君@D1がかんなとノコギリの習得システムの体験的な活動を披露していた。研究室の書籍の移動。板垣と相沢に協力してもらう。宅島さん@東京学芸大来研。後藤さん@相模女子大来研。論文査読。博士論文コメント。

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文部科学省へ(7/29)

M新幹線で上京。文部科学省へ。大きな人事異動に関わるご挨拶等。
霞が関も猛暑。東京駅ではこれからもっと帰省客や旅行客で多くなるんだろうなと思ってため息。往復の新幹線では論文チェック,コメント作成など。がんばってほしい。

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東北大な1日(7/29)

123朝早めに出勤するも,オープンキャンパスに来る高校生たちのバスやタクシー,送迎車等で結構な渋滞。川内キャンパス付近を通って青葉山キャンパスに出勤するんだけど,川内キャンパスの近くには美術館や仙台城趾,あとは中体連等の競技場もあって,とにかくこの時期車が多かった。
オープンキャンパスの人出は午後になって盛り上がってきた。板垣研究打合せ,坂田先生と曹さんの修士論文最終確認。お昼を食べる間もなく午後から出張へ。

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東北大な1日(7/28)

早朝から猛暑。部屋の片付けの開始。でもほとんど進まず。予算処理。ハンコ作成。特許関係メール。板垣研究相談。オープンキャンパス準備。川内キャンパスで会議,5時間。しんど。

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東北大な1日(7/27)

朝から書類片付け。宮城県教育庁企画課来研,今後の教育の動向に関わることになった。韓さん研究打合せ,少し長引く。午後は基礎ゼミ「メディアと情報」。1年生たちがとても仲良くがんばった半期だった。この日は個別課題の最終報告会。映像作成,雑誌作成,プレゼンテーションなど多様。いずれも,メディアとは何かを考え直しただけでなく,大学生としての学びについて考えた足跡が感じられた。

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第6回メディア教育論ゼミ(7/26)

312第6回メディア教育論ゼミ。査読論文の投稿状況把握,投稿予定論文のステイタス確認,研究会や全国大会の発表準備,研究企画など,一連の流れを共有。質の高い話し合いになってきたように思う。4時間半の濃密な時間が終わった後はみんなで恒例の鰻丼。ゼミ記録は後藤君。

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情報リテラシー連続セミナー@東北大学(7/25)

Mura村松君を仙台駅にお迎えし,ランチをしながら最近の情報共有とセミナーの段取りの相談。その後,東北大学片平北門会館へ。いつものようにスタッフがきびきびと準備をしてくれていた。
第7回情報リテラシー連続セミナー「知的財産権をどうやって教えるか」は,村松浩幸先生(信州大学教育学部・教授)を講師としてお迎えし,集まった50数名で実施。村松先生には,知的財産権のうち著作権を中心に,それはとても前向きな概念であることについてわかりやすいお話をいただいた。その後のディスカッションも盛り上がり,表現の体験と著作権等の必要性をサイクルにして理解させることが大切という話でまとまった。懇親会にはウニも出るなど,とてもサービスがよかった。

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町田市学力向上研修(7/24)

Ma猛暑の中,多摩センターへ。会場の桜美林大学のホールがわからずに,公園の中をずいぶんと歩く。ようやく見つけて井元指導主事にご挨拶。180余名の先生方のほとんどは,管理職や学力向上担当教員。年齢層は高め。ICT活用を中核的な話題にし,実物投影機で映して教えるということとわかりやすい授業との関係,フラッシュ型教材の活用と学力定着との関係,その他学力向上に不可欠な学習規律や学習習慣の醸成などについて話をする。みなさんたいへん熱心に参加していただき,終了後に面識のない先生方もたくさん話しかけてくれた。ホッとした。

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中尾さん研究打合せ(7/24)

朝から中尾さんと研究打合せ。研究と仕事と子育ての両立はほんとうにたいへんだと思うけど,がんばってほしい。

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東北大な1日(7/23)

朝は大雨。中川さん@マイクロソフト来研。仙台市校長会長がお越しになり窪先生と2人で対応。羽野さん@ZDNET来研,取材。急いでお昼のサンドイッチを食べる。午後は博士課程中間発表会,メディア情報学講座からは田中さん。コメントメール。人間社会情報科学専攻教授会。その後に同人事相談。さらにその後に専攻将来計画WG。吉田さん@関西学院大来研,情報リテラシー教育に関する研究にコメント。窪先生と相談事。スープカレー。

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東北大な1日(7/22)

TS1S2今日が川内キャンパスでの前期最後の講義。地下鉄川内駅の駅前工事も見納め。お昼に青葉山キャンパスへ。佐藤君来研,ゲストトークの打合せ。3講時は「メディア・リテラシー」。佐藤君に小学校におけるメディア・リテラシー教育について話題提供をしてもらいディスカッション。終了後は,メディア情報学講座の関係者で茶話会。それから科研打合せ。夜は懇親会。残業。

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教育同人社打合せ(7/21)

東京駅で教育同人社と打合せ。共同研究の見通し,いくつかのプロジェクトの方向擦り合わせなど。

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「デジタル教科書」の位置付けに関する検討会議(7/21)

文部科学省へ。教科書課で進行の最終確認。「デジタル教科書」の位置付けに関する検討会議は第3回。傍聴は約110名とのこと。とにかくたくさんの人が注目してくれている。マスコミも多数。今回は関係団体からのヒアリング。デジタル教科書教材協議会(Ditt),一般社団法人全国教科書供給協会,CoNETS,全日本印刷工業組合連合会の4団体から貴重な情報提供をいただいた。その後,座長による論点を提示し議論。みなさん,前向きな意見を言ってくださりありがたい。

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東北大な1日(7/21)

連休中は,JSET会議のあとは,悪天候でもあったのでのんびり。その間,日本教育情報学会でのシンポジウム原稿の修正版執筆,某審査の調整,先々の日程の見通しやチケットの予約など。
TTt今朝は仙台は夏らしい快晴。小中高校の多くは夏休みのようだけど,大学はまだまだ。川内キャンパスも学生たちがせわしなく行き交う。12月に開通する地下鉄東西線「川内駅」に接続する構内部分の工事は,長く続いた発掘も終わったようで,急ピッチで粘土質の土を掘っていた。講義では授業評価。教務課に2回。急いで仙台駅に向かい新幹線。

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JSET編集委員会/理事会(7/18)

新幹線で上京。JAPET&CECへ。日本教育工学会(JSET)編集委員会。2016年特集号の副委員長として委員長代理で提案。その後,同理事会。今期から総務担当理事ではなく広報委員長に。広報委員のメンバー構成,ニューズレター台割の提案。

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東北大な1日(7/17)

大阪出張が中止になって急に空いた1日。午前中は雑用を片付ける。お昼を食べてから出勤。曹さん研究相談。坂田先生も交えてディスカッション。某審査。来週の文科省会議の資料に目を通す。夏合宿関係事務処理。内定祝。

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東北大な1日(7/16)

大雨の中,川内キャンパスへ。授業評価の用紙の手配に教務課へ。2コマ分終了。
お昼に青葉山キャンパス。坂田先生打合せ。小野寺さんと情報共有。専攻将来計画WG。長引く。後藤君研究打合せ。窪先生打合せ。相沢打合せ。佐々木さん打合せ。18時になってようやく自分の仕事に。書類整理に1時間。でもホントは今日は大阪に飛行機で飛ぶ予定だったのだから,自分の時間ができた分,ラッキーかな。青葉山キャンパスにある研究室の外はものすごい霧。

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文部科学省打合せ等(7/14)

上海から帰国して若干の疲れが残る中,猛暑の都内業務。
両国から虎ノ門へ。文部科学省。教育制度改革室,教科書課,国立教育政策研究所と打合せをして回る。
その後,霞が関ビルで脇本君と研究打合せ。ショートレター査読対応,今後の研究の方向,科研など。
終了後,査読や論文チェックを終え,ハイディさん,黒田さん@英国日本協会と合流して,文部科学省初等中等教育局国際教育課へ。小林課長,太田視学官と意見交換。

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上海3日目(7/12)

Ho23
45606:30過ぎに朝食を食べ,支度をして上海市実験学校へ。朝イチの発表のため準備を整えたが,通訳の到着が遅れて開始が少し後になった。今回は先方のリクエストで,日本での情報活用能力調査の概要についての説明をした。ちなみに発表内容一覧はここ(中国語)
終了後,黒上さんの発表を聞きに行った。シンキングツールの研究には中国の研究者も関心を寄せていることがわかった。その後,董先生@上海師範大学の発表を聞いた。学校現場の現実を対象とした,教育工学の理論と実践の関係についての考察で,たいへん骨太な発表だった。TPACKとの比較,吉崎モデルとの比較について質問をした。
日中教育工学研究交流フォーラム終了後,夕方ホテルに戻り,黒上さん,小柳さん,岩崎さんと近くを散策。中国らしい市場などを見て回り,マクドナルドに行ってみるなど。夜は辺先生@東北師範大学や上海師範大学の院生にご案内いただき,旧万博中国館(現・中華芸術宮),豫園を見て食事をして(飲んで),上海環球金融中心(森ビル)へ。地上474メートルで世界一高いという100階展望台に上ったものの,高所恐怖症のぼくには怖すぎて,1分で退散。

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上海2日目(7/11)

朝起きると,外は暴風雨。台風は上海に直撃するようで。なんとも運が悪い。06:45朝食会場でFTPダウンロード。07:50バスでホテル発。上海市実験学校へ。最初に上海師範大学副学長と挨拶。午前中は日中の教育工学会の会長によるプレゼン。お昼は食堂で給食的なものをいただき,普段はあまり話せない日本の研究者とも情報交換ができた。山西先生と打合せ。午後は台風で来れなかった先生の穴を埋める代理発表を黒上さんと2人で務める。通訳付きでの60分間だったが,質疑応答が特に難しかった。吉崎先生による教育工学論文誌の論文の分類や傾向についての研究発表が勉強になった。中国側の研究者の発表は,海外の動向に目を向けたものが多く,それをたくさんの若い大学生・大学院生たちがカリカリとメモしていたのが印象的だった。
夜は上海市実験学校の学食で食事した後に,バスでホテルに戻り,ラウンジで軽く1杯。山西会長,吉崎副会長が合流し,ぼくの部屋で部屋飲みに。なんかこういうの久しぶりだった。

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上海1日目(7/10)

羽田空港国際線ターミナルへ。中国元を入手,チェックインもスムーズ。出国手続き完了後,ラウンジでメール片付け。搭乗。吉崎先生@日本女子大と同じ便で上海へ。2時間半とは近いものだ。虹橋空港には大学院生がお迎えに来てくれていた。指示に従い,吉崎先生とタクシーに乗って,宿舎のホテルへ。董先生と会って坂本君@愛知工大ほかとランチ。夕方遅くに部屋に戻って日本の仕事。18j時からレセプション。中国の教育工学協会の会長はじめお歴々とご挨拶。黒上部屋で打合せしつつ二次会をして部屋に戻る。
ホテルのLANからは噂通り,Gmail/FB/Twitter/dropboxは全滅。Googleもダメなのでgoogle driveもダメ。久しぶりにYahooで検索してみたり。もっともケータイからはローミングの関係か大丈夫。
夜遅くにFTP対応。面倒をかけてスイマセン。

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中教審教員養成部会(7/9)

新幹線で東京,タクシーで一橋講堂へ。時間調整に学士会館でコーヒーを飲みながらメール片付け。中央教育審議会初等中等教育分科会教員養成部会に出席。大学での講義や学校現場の指導等によって欠席が続いてしまい,メールでの意見提出に終始していたところだが,中間まとめ(案)はとてもクリアにできあがっていた。ICT活用等についてもしっかりと書き込まれた。席上では大学入試改革との関係について意見を述べた。座長の小原・玉川大学学長と終了後にICT活用指導力向上の科目デザインについて議論。

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東北大な1日(7/9)

朝から出張荷物を持って川内キャンパス。小野寺さんに送ってもらい,打合せをしながら仙台駅へ。

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東北大な1日(7/8)

午前中は川内キャンパス。ネイティブの先生にPC教室の画面配信について質問され,英語で説明した。いい勉強。
お昼に青葉山キャンパスに上がり,小野寺さんとお昼を食べながら打合せ。講義「メディア・リテラシー」は輪講の最終回。みんな準備万端。菊地先生打合せ。佐々木さんからいい報告。加藤さん挨拶。ディーラー,歯医者,カフェで帰宅。広報委員会の業務。

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東北大な1日(7/7)

朝は川内キャンパス。地下鉄川内駅の工事のために通行止めがたくさん。青葉山キャンパスに上って,小野寺さんと打合せをしながらお昼を食べて,相沢研究相談。事務処理。資料最終チェック後,国際文化研究科で会議。
夜はこのところ苦労をかけているメンバーと一緒にイタリアン。美味しくいただいた。

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利尻島訪問(7/5-6)

123
456札幌のホテルをチェックアウトし,新千歳空港へ。お土産を手配してから利尻便に搭乗。利尻空港に土門君@利尻町教委がお迎えに来てくれ,島内を一周案内してくれた。夜は美味しい島の料理をいただき,飲み直しをして,吉永小百合が「北のカナリアたち」のロケで宿泊したというホテルに宿泊。
翌朝,利尻町立沓形小学校,同町立仙法志小学校を訪ね,学校内を見せていただく。それから利尻町教委におじゃまし,教育長にご挨拶。有名なミシュランの味楽でラーメンをいただき,無事に搭乗。新千歳空港経由で仙台空港へ。

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JSET研究会で発表(7/4)

123日本教育工学会研究会が,北星学園大学にて行われた。発表件数も多く盛会だった。ぼくは午前中に,教育同人社との共同研究の成果について発表した。1分ほど時間オーバーしたが,何とか役割をこなすことができたかな。
今回の関連発表は以下の通り。

堀田龍也, 中沢美仁, 長勢美里, 山口直人, 高橋純
小学生の漢字書き取りにおける誤答の分布および教員の採点における重要度に関する分析
日本教育工学会研究報告集 JSET15-3, pp.175-182

高橋純, 長勢美里, 中沢美仁, 山口直人, 堀田龍也
小学校教員の各漢字指導法の指導頻度と児童の漢字読み書きの正答率の関係
日本教育工学会研究報告集 JSET15-3, pp.167-174

脇本健弘, 堀田龍也
教師のセルフリフレクションを支援するツールの機能に関する検討
日本教育工学会研究報告集 JSET15-3, pp.31-36

登本洋子, 後藤芳文, 伊藤史織, 河西由美子, 堀田龍也
探究的な学習における著作権に関する理解の向上についての分析
日本教育工学会研究報告集 JSET15-3, pp.73-78

稲垣俊介, 堀田龍也
高校生のインターネット利用傾向と学校生活スキルの関連性
日本教育工学会研究報告集 JSET15-3, pp.211-218

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仙台市教育センターで講義(7/3)

123
456仙台市教育センターの実物投影機活用研修。高橋指導主事の仕切りの中,磯崎さん@教育同人社による解説,ワークショップが行われた後に,ぼくが講義。先生たちの食いつきがとてもよかった。
終了後,急いで仙台空港へ。

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東北大な1日(7/3)

早めに出勤。窪先生と諸々打合せ。来客対応。午後のスライド作成。学会論文下査読。明日のプレゼンはまだ手つかず。
昼前に院生たちと研究室を出て,ラーメン屋→スタバ経由で仙台市教育センター。

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米沢市立東部小校内研(7/2)

123米沢市立東部小学校へ。相沢@東北大堀田研も同行。2校時の途中から教室を見て回る。3校時4本,4校時4本の授業公開を先生方が相互に参観。給食の後,下校指導があり,5校時カットでみっちり協議会。8つの授業についてワークショップが展開された。その後,指導助言。ICT活用というより教科指導の話,学び方指導の話がほとんど。今回は市内小学校の教務主任の先生が多く参観。どう見えただろうか。
終了後はいつもの店で先生方と打ち上げ。寝過ごしそうになりながら新幹線で帰仙。

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キーボー島利用状況(6/末)

Kbキーボー島アドベンチャーの12年目,2015年6月末付の状況についてスズキ教育ソフトから連絡があった。

登録学校数 980校
登録児童数 144,823人

1年 6,191人
2年 6,137人
3年 27,386人
4年 34,529人
5年 33,060人
6年 33,507人

キーボー島がオープンしてから本日までに登録した教師数は通算18,844人,学校数は6,341校。平成25年度学校基本調査によれば,全国の小学校は21,131校。これまでに登録した学校は,その30.0%を占めることになる。
2011年度から全面実施となった小学校学習指導要領の総則には,「コンピュータで文字を入力するなどの基本的な操作や情報モラルを身に付け」とある。小学校でのキーボード入力学習が必須となり,そのスキルを前提とした学習活動が小学校高学年や中学校の各教科の記載にいくつもあるという学習指導要領の全面実施を受け,すでに多くの学校でキーボー島アドベンチャーをご活用いただいている。
ご活用いただいているみなさんに感謝すると同時に,ぜひ今後も1校でも多くの学校で活用していただきたいと願う。

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東北大な1日(7/1)

雨の朝。2限からなので少しゆっくりめに川内キャンパスに出勤。青葉山キャンパスに移ってお昼。叶さん来研,科研相談など。講義「メディア・リテラシー」では叶さんによるゲストトーク。終了後,仙台駅まで送って,ぼくも出張へ。

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JSET広報委の企画会議(6/30)

東京駅近くで,山内君@東大,高橋@富山大と,広報委員会の引継,体制についての話し合い。今後の見通しについてはっきりした。
終了後,新幹線で帰仙。

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