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2022年9月

全国GIGA利活用推進キャラバン@金沢(9/23)

k_20220924100801朝一の飛行機で小松空港へ。金沢日航ホテルへ。Googleとの共同研究の一環で,GIGA2年目の各地の利活用推進を図るキャラバンの第1回。プログラムはこちら。山梨県甲府市と大分県玖珠町の事例報告,Googleのクラウドツールの活用ハンズオン,全国各地の事例に学ぶトーク,チャット等で寄せられた質問に回答するQ&Aセッション,その後にぼくの総括講演というプログラム。北陸地区には長いこと来れていなかったので懐かしい面々と会えた。やっぱり対面はいいな。もちろん,対面の良さをチャットが繋ぐなど,対面かデジタルかという考え方がいかにナンセンスかということも実感できた。富山勢に会えなかったのは残念だった。みんなに会いたかったな。

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JAET常任理事会(9/22)

日本教育工学研究協議会(JAET)の常任理事会に,評議員議長として参加。高橋会長のもと,全国大会の準備,学校情報化認定の推進等の施策が進んでいて頼もしい。

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出張先な1日(9/22)

午前中は大学入試センターの関係会議。午後は専攻会議,専攻教授会。チエル打合せ。

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研究開発学校実地調査で春日井市(9/21)

研究開発学校実地調査ということで,文部科学省側の委員の1人として春日井市を訪問。朝から高蔵寺駅で待ち合わせ。バスでまずは春日井市立高森台中学校へ。宮崎主任視学官,渡辺調査官,石田室長に,ぼくと同じく文部科学省側の委員として泰山君。3つの授業および休み時間等の端末活用の様子を視察。その後に授業者に質問タイム。給食をいただいてから春日井市立出川小学校へ。同じように2年,4年,6年の3つの授業を参観後,授業者も交えて研究開発の現状を伺い,教育課程開発につながる質疑応答を実施。GIGA端末があるという学習インフラを前提にした場合の教育課程の在り方について,少し遠くを見ることができた。水田教育長はじめ春日井市教委,同席なさった愛知県教委のみなさまにも感謝。

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中教審教育振興基本計画部会(9/20)

病院で定期検診後,文部科学省へ。修学支援・教材課と教科書課と今後のことについて打合せ。その後,中央教育審議会教育振興基本計画部会。渡辺会長にご挨拶。今回は日本型Well-beingと教育DXについての分科会。ぼくはもちろん教育DXの議論に加わる。終了後,翌日のために春日井に向かう。

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Googleオンライン会議+奈良キックオフ(9/20)

オンラインでGoogleとデータ利活用の向けた共同研究の進捗打合せ。終了後,奈良で実施する10/30のセミナーの登壇者顔合わせと進行確認の打合せ。当日がたいへん楽しみになった。

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那覇へ(9/18-19)

1ヶ月ほど前,彦田君と安里さんが沖縄県恩納村で挙式した。安里さんはぼくの研究室で活躍した修士課程の院生だったし,その後も共同研究を続けている。在学中にはご両親も来仙されたし,これまでも何度かお会いしている。ご主人の彦田君も一緒に研究をしている。そんな2人なので,結婚式をとっても楽しみにしていた。
ところが,そんな時に限って,これまで一度も罹らなかったコロナに罹患してしまった。結婚式の3日前になって陽性が確定し,泣く泣く参加を断念した。ぼくは主賓でご挨拶をすることになっていたので,結婚式の段取りとしてもずいぶん迷惑をかけたはずだ。当日はチャペルの様子を一部中継してもらったし,披露宴の写真や動画も一部見せてもらってはいたけども,だからこそ余計に悔しかった。そして何より彦田君と安里さんに申し訳なかった。
せめて2人に会いに行き,またご両親にもお詫びしたかった。そこで連休中に1泊2日(しかも夕方入り,昼出発)という予定を組み,2人に相談していた。ところが今度は台風14号が襲来し,どうなることかと心配した。往路は台風通過直後に那覇に到着ということになった。ご両親に案内されたところに行くと,2人は結婚式の衣装で待っていてくれた。サプライズだった。嬉しくて涙が出た。
翌日はソーキ蕎麦を食べて,空港に送ってもらった。台風が東京に襲来する前に着陸できる時間の飛行機を確保していたが,予定していた飛行機がまさかの機材故障で欠航となってしまった。3連休最終日だったこともあり,空港も混乱していた。ぼくは幸い,次の便のキャンセル待ちが得られて戻ることができた。

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お休みな1日(9/17)

久しぶりの休み。でも早起きしてしまう。バンコクやりとり。チエルやりとり。Google対応。宮城県北部校長会原稿提出。遅れていた原稿も提出。JAET基調講演冊子原稿提出。夜は大好きな番組「ガリレオ」を視聴。

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東北大な1日(9/16)

青葉山。たまった書類と書籍等の片付け。立花さんに出張報告。中川さんが来研し,博士論文の打合せをみっちり。買い物。整骨院。宅急便。

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出張先な1日(9/15)

朝から奈良を出て京都経由で東京。オンラインで対応できる場所を確保して,まずはGoogle金沢イベントの打合せ。方針が定まる。情報科学研究科の教授会にオンライン参加。小田さんの博士号取得が確定。その後にオンラインで専任教授会に参加,こちらは短く終了したが,次のオンライン会議には遅刻。オンラインで中央教育審議会教育振興基本計画部会の議案説明会に出席。次回は教育DXを再度取り上げる件についてコメント。
夜は中原君@立教大の誘いで,武藤さんと3人で神泉の寿司屋。懐かしい話もたくさん。ありがとう。

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奈良教育大教育DX研究室を訪問(9/14)

京都駅で八木澤さん@千葉大,長濱・川田の2人と合流。近鉄特急「あをによし」で奈良へ。小崎先生@奈良教育大と合流してランチ。奈良教育大に移動し,奈良県教委の先生方を交えて,奈良県のGIGAの現状や,活用の成否を決める変数について議論。教育データの利活用の観点からどのように分析していくかについて検討。西端先生@畿央大も合流して議論の続き。

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中教審WGについての打合せ(9/14)

京都の宿からオンラインで文部科学省初等中等教育局の教科書課および修学支援・教材課と打合せ。座長預かりの資料の公表に向けた最終調整。今後の審議の進め方について。

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緒方先生@京都大打合せ(9/13)

長濱君,川田君と一緒に,緒方先生@京都大学と打合せ。これからの教育データの利活用について。初等中等教育におけるラーニングアナリティクス研究について。今後の連携の具体についてなど。長濱・川田の2人と反省会をして解散。

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日図協デジタル教材戦略会議(9/13)

東京ガーデンパレスへ。日本図書教材協会の理事として桐生主任企画官@文部科学省教育DX推進室の講演を拝聴。業界を立てて踏み込んでお話しいただいたが,肝心の聴衆のほとんどがオンライン。その後にデジタル教材戦略会議。ぼくには正直,危機感が募った。

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長野県教委「学びの改革ミニフォーラム」で講演(9/12)

新幹線で長野。カズに迎えてもらい,村松君@信州大学教育学部長とランチミーティング。長野県庁へ。内堀教育長にご挨拶。曽根原課長ほか担当課のみなさんや信州大学佐藤研のみなさんの前で,長野県内の約260名の先生方に向けた講演のオンライン配信。70分の講演の後,質疑応答。終了後,県教委と打合せ。カズとバー。

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JSET2022秋季全国大会関連発表(9/11)

今回の全国大会の関連発表は以下の通り。

○安里基子, 木藤葵, 佐藤和紀, 堀田龍也(2022.9)1人1台情報端末の環境下におけるクラウドを用いた学校間交流学習の試み(1) -児童の共同編集の経験を踏まえた実践の設計-, 日本教育工学会, 2022年秋季全国大会講演論文集, pp.503-504
○木藤葵, 安里基子, 佐藤和紀, 堀田龍也(2022.9)1人1台情報端末の環境下におけるクラウドを用いた学校間交流学習の試み(2) -児童の振り返りの文章の分析-, 日本教育工学会, 2022年秋季全国大会講演論文集, pp.513-514
○手塚和佳奈, 佐藤和紀, 堀田龍也(2022.9)写真を読み取る力の育成を目指した学習指導を繰り返し行うことによる個人内の変容に関する考察, 日本教育工学会, 2022年秋季全国大会講演論文集, pp.501-502
○泰山裕, 佐藤和紀, 三井一希, 板垣翔大, 大久保紀一朗, 逆瀬川愛貴子, 堀田龍也(2022.9)1人1台端末を前提とした「学習の個性化」を目指す授業の設計・実施・評価の際の検討事項 に関する調査, 日本教育工学会, 2022年秋季全国大会講演論文集, pp.347-348
○稲木健太郎, 佐藤和紀, 泰山裕, 手塚和佳奈, 堀田龍也(2022.9)1人1台の情報端末でウェブ情報にアクセスしている児童によるウェブ情報の収集方法に関する振り返りの分析, 日本教育工学会, 2022年秋季全国大会講演論文集, pp.247-248
○槇誠司, 中野博幸, 堀田龍也(2022.9)学習指導要領解説における統計的リテラシーに関する項目の分類 -中学校社会編及び理科編の分析を通して-, 日本教育工学会, 2022年秋季全国大会講演論文集, pp.499-500
○中尾教子, 高橋純, 堀田龍也(2022.9)校内研究を対象とした研究の学習指導要領改訂前後の動向, 日本教育工学会, 2022年秋季全国大会講演論文集, pp.329-330
○八木澤史子, 安里基子, 遠藤みなみ, 大久保紀一朗, 堀田龍也(2022.9)1人1台の情報端末を活用した授業に関する研究の実態把握, 日本教育工学会, 2022年秋季全国大会講演論文集, pp.405-406
○板垣翔大, 勝又吾羽, 柴田隆史, 堀田龍也(2022.9)AIの骨格検出技術を用いた体の大きさとカメラの画角に依らない視距離推定手法の提案, 日本教育工学会, 2022年秋季全国大会講演論文集, pp.411-412
○大久保紀一朗, 佐藤和紀, 三井一希, 板垣翔大, 泰山裕, 堀田龍也(2022.9)発言をききながらコメントを入力する学習活動に対する児童の意識に関する検討, 日本教育工学会, 2022年秋季全国大会講演論文集, pp.235-236

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JSET秋季全国大会@川崎(9/10-11)

9/10:初日。カルッツ川崎へ。会場がまだ開かず大会実行委員会のアルバイトたちが玄関にいる時刻に到着。準備は急速に進んだ。渡辺大会実行委員長の差配,関係者のリードで,機能的に準備が進む。業務のデジタル化による簡素化の成功を感じる。舞台裏の動きを見ながら御礼を言って回る。朝一はチュートリアルセッション1。JSETにようこそというWelcomeセッション。ぼくは会長として10分話し,次に会員サービス担当副会長の村上先生@大阪大が詳細の案内をしてくれた。その後はポスターセッションを見て回り,挨拶をたくさん。企画セッションの重点活動領域の発表を聞く。お昼はカレー弁当を食べながら執行部で議論。午後は小田嶋教育長@川崎市とご挨拶の後,全体会で会長挨拶,論文賞と研究奨励賞の表彰。キーノートスピーチと,シンポジウム1での議論を聞いていろいろ考える。夜はゼミ生ほかと一献。対面学会ほんとに久しぶりだ。
9/11:2日目。カルッツ川崎へ。最初はチュートリアルセッション2で査読対応の話を聞く。ポスターセッションをぐるぐる見て回り,企画セッションも眺める。お昼はまた弁当を食べながら執行部で議論。午後はチュートリアルセッション3で著作権対応の話を聞く。その後,シンポジウム2で学校現場の教員と教育工学研究者の連携についてのディスカッションを聞く。現場との協働が教育工学の理論的枠組みを進化させるための議論の在り方について考えた。

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JSET事務局会議・理事会(9/9)

JAPET&CEC会議室へ。JSET事務局会議では理事会議題の確認とメール理事会の持ち方についての意見交換。その後,全国大会前のJSET理事会。大会企画委員会および大会実行委員会のみなさんは現地準備中。準備のたいへんさが伝わってきた。案件はそう多くなく報告事項中心に30分ほどで終了。理事会終了後,川崎に移動して合格祝いの食事会。

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EduA取材対応(9/9)

朝日新聞の取材のEduAの取材対応。キーボード入力を中心に,基本的な操作スキルについて。終了後,文部科学省教育制度改革室とオンラインで打合せ。

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東京学芸大へ(9/8)

佐々木理事。高橋・大村・登本の3人と打合せ。

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東北大な1日(9/8)

青葉山。後期の全学教育「情報と人間・社会(高度メディア社会論)」の授業予定の資料を作成,オムニバスの関係教員に送付。JSETチュートリアル1のスライドを作成,担当者に提出。書籍整理。広報連絡。チエルやりとり。教育DX関係やりとり。

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春日井市立高森台中訪問(9/7)

朝から春日井市立高森台中学校へ。2−4校時にほぼ全教科の授業を視察。中学生の発達段階で個別最適な学びが充実するとこんな風に授業が変わるのかと目を見張った。給食後,ディスカッション。解散後,新保先生と議論。

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春日井市立藤山台小訪問(9/6)

最寄の高蔵寺駅へ。関係者が次々に合流。タクシーが捕まらず困る。なんとか春日井市立藤山台小学校へ。南校長とご挨拶。給食。5校時に全校を参観,6校時に久川君の授業を参観。夕方に同校の先生方にミニ講演。夕方の会でもいろんな意見交換をする。

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教育データの利活用に関する有識者会議(9/5)

文部科学省へ。教育DX推進室で桐生課長と打合せ。教育データの利活用に関する有識者会議で座長。渋谷区教委の取り組みに注目が集まる。教育データの利活用における留意点についても審議。終了後は学力調査室打合せ。

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JEES総会・理事会(9/5)

オンラインでJEES総会。理事改選や定款変更等。その後の理事会で理事長に再任。新体制でメンターを増強し,若手教師の支援にさらに取り組む。

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チエルマガジンインタビュー(9/4)

チエルへ。恒例のチエルマガジンのインタビュー記事対応。10/9(日)AMのチエルマガジンセミナーの企画。終了後に学校コード検索の件など。

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第75回メディア教育論ゼミ(9/4)

恒例のメディア教育論ゼミ@オンライン。OB・OGも合わせて12人の参加。博士課程の3人が発表。小田さんは最終審査を終えての苦労と手続きを話してくれた。査読クリアのニュースや,理論的枠組みの議論など。OB・OGからも近況報告など。ゼミ記録は小田さん。

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盛岡へ(9/3)

連続セミナー終了後,新幹線で盛岡へ。かつての情報教育参事官付の頃の同窓会。美味しいイタリアンだった。最終のはやぶさで帰仙。

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情報リテラシー連続セミナー@東北大学(9/3)

青葉山。オンラインで技術分野についてのディスカッション。その後,セミナーのためのZoomの準備。小宮山さんと接続確認の後,情報リテラシー連続セミナー@東北大学の第62回。今回は130名ほどの参加者実数。スタディサプリ教育AI研究所の小宮山さんの話は,AIや5G等の技術の進化と学ぶ環境の変化,社会の変化と求められる学びの変化など。ブレイクアウトは1回で,その後は質疑の連続。いつも通り盛り上がった。セミナー記録はこちら

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自己調整学習ができるようになるための教師の支援についての研究会(9/2)

午後から宇都宮へ。貸し会議室で,オンライン人事面接,人文系打合せ。その後,八木澤さんと稲木君が来て,標題の研究会の第1回。議論は止まらず,雨の中合流した安野君も交えて餃子屋で続き。最終に近い新幹線で帰仙。

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東北大な1日(9/2)

朝一で青葉山。すでに窪先生が来て準備をしてくださっていた。頭が下がる。朝から資料室の書籍搬入作業。業者と諸々の打合せ,見積依頼。長濱君・川田君と出張打合せ。宮城県教委の教育企画室の方々が来研。県の教育振興基本計画について。自己調整学習に関する調べ物。出張準備。

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在宅勤務な1日(9/1)

朝から原稿書き。上海師範大学対応。文部科学省と校務中間報告やりとり。チエルマガジン関係の調整。研究室書棚対応。整骨院。広教手塚社長と食事。

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キーボー島利用状況(8/末)

Kbキーボー島アドベンチャーの19年目,2022年8月末付の状況についてスズキ教育ソフトから連絡があった。

昨年度,登録者が85万人に達したキーボー島アドベンチャー。GIGA端末の活用のための基本的なスキルの修得としてキーボード入力から始めている学校が多くなったのだと思う。

2015−2019年度の5年間は,4月の登録学校数は400校強,登録児童数は8万人程度だった。これに対して,2020年度(昨年度)は,4月の登録学校数は400校強のまま,登録児童数は9万人程度で少し増えた程度だった(年度後半にものすごく伸びたけども:コロナ)。2021年度(昨年度)は,4月の登録学校数ですでに1,200校を超え,登録児童数は約24万人。2022年度(今年度)は,4月の登録学校数で2,100校を超え,登録児童数も40万人を超え,新記録となっていた。
その後,8月末の段階で登録児童数は75万人を超え,この時点での過去最高となった。サーバや回線負荷を鑑み,今年度からはフルクラウドでのシステム運用となっている。継続して運用していただいているスズキ教育ソフトに心より感謝申し上げます。

登録学校数 3,976校
登録児童数 750,570人

1年 63,517人
2年 79,937人
3年 150,088人
4年 154,514人
5年 145,412人
6年 146,783人

令和2年度学校基本調査によれば,全国の小学校は19,525校。現在の登録学校数は,その20.4%を占めることになる。
2020年度から全面実施となった小学校の新学習指導要領の総則には,「児童がコンピュータで文字を入力するなどの学習の基盤として必要となる情報手段の基本的な操作を習得」とある。小学校でのキーボード入力学習が必須となり,そのスキルは「学習の基盤」として各教科等における深い学びを支えていく。
キーボー島がオープンしてから本日までに登録した教師数は通算43,563人,学校数は11,939校。すでに多くの学校でキーボー島アドベンチャーをご活用いただいている。ご活用いただいているみなさんに感謝すると同時に,ぜひ今後も1校でも多くの学校で活用していただきたいと願う。

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