出版

小学館で書籍校正(2/21)

学士会館でメール片付けをして小学館へ。小笠原編集長,村岡さんと打合せ後,校正作業。1時間ちょっとの間,みっちり。 終了後,帰仙。

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チエルマガジンインタビュー(2/21)

天王洲アイルへ。チエル。チエルマガジンの2020春夏号の全体像を把握,打合せ後,インタビュー。長井さんの絶妙な記事に期待。粟田さんに送ってもらう。

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さくら社打合せ(1/31)

神保町のさくら社へ。少し早く到着。横山社長に御挨拶。良知さんと出版企画について調整。とても前向きに議論が進んでホッとする。帰仙。

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学芸みらい社打合せ(1/14)

book“先生の先生"が集中討議! 子どもも教師も元気になる「これからの教室」のつくりかた:教育技術・学級経営・ICT教育 新しい時代のグランドデザインの出版社である学芸みらい社の小島社長ほか関係者と打合せ。同書はおかげで3ヶ月で第3刷と極めて順調。次期企画を話し合った。

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学研打合せ(1/9)

朝の新幹線で上京。学研とみっちり打合せ。今後必要となる情報活用能力について。

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2019年の自己評価その2(研究編)

1)査読論文
査読付き論文(採録決定含む)は,英文ジャーナル2本(昨年は4本),日本教育工学会論文誌に4本,教育メディア研究に2本,電子情報通信学会通信ソサイエティマガジン B-plusに1本,人間工学に1本,読書科学に1本,大学の紀要に2本の計11本(昨年は10本)が採録となった。

2)国際学会発表
SITE,LTLE,IDWなどに合計4本(昨年は8本)が掲載された。今年は国際学会発表が減少した年だった。

3)研究報告
日本教育工学会研究会に35本,日本教育メディア学会研究会に3本,情報処理学会CE研究会に1本の計39本(昨年度は計28本)の研究発表となった。昨年度より多くなったのは,佐藤カズの研究室の学生たちの頑張りが大きい。いずれその多くが査読論文に繋がることを期待したい。

4)国内学会発表
日本教育工学会に7本,日本教育情報学会に6本,日本教育メディア学会に2本,日本デジタル教科書学会に8本,全日本教育工学研究協議会に6本,日本教育技術学会,情報コミュニケーション学会,日本科学教育学会,日本理科教育学会にそれぞれ1本ずつの計33本(昨年度も33本)の全国大会での発表となった。

5)著書
共著が1編,監修が1編,分担執筆が1編の3編(昨年度は7編)であった。 その他,「初等教育資料」,「高校教育」,「先端教育」,「教育最前線」,「総合教育技術」,日経BP「教育とICT」,JEES「wutan」,チエル「チエルマガジン」,内田洋行「教育コンテンツカタログ」,NHK教育「NHK for School 番組&WEBガイド」,四谷大塚「Dream Navi」などに掲載された。

6)文部科学省科学研究費補助金
文部科学省科学研究費補助金の採択は,研究代表者として基盤研究(B)が1件,挑戦的研究(萌芽)が1件あり,なかなか忙しい1年だった。研究分担者として基盤研究(C)が3件であった。

7)共同研究等
Google,ソニービジネスソリューション,学研,東京書籍,三省堂,教育出版,エルモ,広島教販,チエル,スズキ教育ソフト,教育同人社,Lentranceとの共同研究が進行した。たくさんの共同研究を行うことができたことに感謝したい。これらの研究成果はすべてメディア教育論ゼミのWebサイトに掲載されている。

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日経BP社へ(12/25)

ホテルに荷物を置いて日経BP社へ。補正予算による1人1台のICT環境整備について話す。

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小学館インタビュー対応(12/3)

小学館へ。ムック本および総合教育技術の連載に対するインタビュー。1時間でかなりの内容を話す。 終了後は平川教育長@広島県教委から電話など。

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チエルマガジン取材対応(8/30)

天王洲アイルのチエルへ。チエルマガジン2019年秋号の巻頭インタビュー。「新時代の学びを支える先端技術活用推進方策(最終まとめ)」を中心に解説。

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VIEW21対談(7/2)

新宿の会議室へ。ベネッセVIEW21スタッフと打合せ。8月発売の高校向けの号に,荒瀬克己先生@大谷大学=中央教育審議会初等中等教育分科会長とぼくの対談記事が掲載される。今日はそのための対談。荒瀬先生の見方にとても勉強になった。東京駅までご一緒させていただき,別行動になってから食事して帰仙。

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