産学共同

広島教販打合せ(7/20)

岡山県笠岡市から広島県尾道市へ。会長御挨拶。Netモラル教材の今後,教員研修等についてなど,短期的・中期的な相談事。尾道市の街中でお好み焼き。
帰りの飛行機が使用機遅延と仙台空港の濃霧注意報のため,広島空港で長く足止め。夜中に帰仙。

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常葉大で「らくらく授業支援」活用(7/16)

123常葉大学教育学部へ。祝日だが私学なので授業日とのこと。チエルマガジン取材を兼ねて「らくらく授業支援」の活用を学生たちに体験してもらう。あっという間に慣れた学生たちに,デジタル・ネイティブを感じる。佐藤カズは大学でもなかなか良い授業をしていて感心。佐藤研の学生たちには今回もお世話になった。

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キーボー島利用状況(6/末)

Kbキーボー島アドベンチャーの15年目,2018年6月末付の状況についてスズキ教育ソフトから連絡があった。

登録学校数 884校
登録児童数 145,976人

1年 5,975人
2年 6,024人
3年 27,602人
4年 35,421人
5年 33,176人
6年 31,875人

キーボー島がオープンしてから本日までに登録した教師数は通算22,253人,学校数は7,115校。平成29年度学校基本調査によれば,全国の小学校は20,095校。これまでに登録した学校は,その35.4%を占めることになる。
2020年度から全面実施となる小学校の新学習指導要領の総則には,「児童がコンピュータで文字を入力するなどの学習の基盤として必要となる情報手段の基本的な操作を習得」とある。小学校でのキーボード入力学習が必須となり,そのスキルは「学習の基盤」として各教科等における深い学びを支えていく。
このような背景の中,すでに多くの学校でキーボー島アドベンチャーをご活用いただいている。ご活用いただいているみなさんに感謝すると同時に,ぜひ今後も1校でも多くの学校で活用していただきたいと願う。

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SONY×NED共同研究プロジェクトキックオフ(6/23)

MSONYのMESHの開発陣との共同研究プロジェクトのキックオフ会議。面白いプロジェクトメンバーが集まったこと,一緒にワークショップしたり懇親したりして仲良くなれたことがよかった。それにしても開発者の造詣の深さと,多くのワークショップ経験によって洗練された進行には感心した。カズとゆーちと2次会して解散。

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共同研究プロジェクト会議(5/26)

NHKエデュケーショナルへ。プログラミング教育についてのプロジェクトの企画会議。アウトライン,スケジュール感などを合意。楽しみになってきた。

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広教研究打合せ(5/17)

広島教販と佐藤君@常葉大と一緒に共同研究の組み立てについての打合せ。いい研究になりそうな予感。

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三省堂企画会議(5/10)

新幹線で上京。東京駅で吉田さん研究相談。三省堂へ。瀧本局長と打合せ。「教育最前線」第2号の企画打合せ。インタビューなど。

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キーボー島利用状況(4/末)

Kbキーボー島アドベンチャーの15年目,2018年4月末付の状況についてスズキ教育ソフトから連絡があった。

登録学校数 430校
登録児童数 82,418人

1年 2,607人
2年 2,722人
3年 17,213人
4年 19,725人
5年 18,803人
6年 17,534人

キーボー島がオープンしてから本日までに登録した教師数は通算21,800人,学校数は7,007校。平成29年度学校基本調査によれば,全国の小学校は20,095校。これまでに登録した学校は,その34.9%を占めることになる。
2020年度から全面実施となる小学校の新学習指導要領の総則には,「児童がコンピュータで文字を入力するなどの学習の基盤として必要となる情報手段の基本的な操作を習得」とある。小学校でのキーボード入力学習が必須となり,そのスキルは「学習の基盤」として各教科等における深い学びを支えていく。
このような背景の中,すでに多くの学校でキーボー島アドベンチャーをご活用いただいている。ご活用いただいているみなさんに感謝すると同時に,ぜひ今後も1校でも多くの学校で活用していただきたいと願う。

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三省堂打合せ(4/27)

飯田橋のスタバで仕事を片付け,三省堂へ。関係者と御挨拶した後,教育最前線の次号以降についての打合せ。終了後,別件打合せもう1件。

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内田洋行研究打合せ(4/27)

定期検診後に内田洋行新川本社へ。教育総合研究所の面々と,主体的・対話的で深い学びを実現する授業改善のためのICT活用に関するリーフレットについての議論。New Education Expoで配布予定。

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